2025/12/16

会社員の経験を活かす!議事録作成ワーク

こんばんは。リサーチサポートプランナーの嘉陽なこです。

今日は在宅ワークのひとつであります、議事録のお仕事について書いていきます。

在宅ワークの種類については以前のブログにも書いてますので

↓↓こちらを読んでみてください★

ブログの中の種類でいうと議事録作成は事務・オンライン秘書の分類になりますね!

私は会社員時代も議事録は作成していましたが、社内MTGの議事録のみの経験値でした。

書式も特にありませんし、難しいものではありませんでした。

今現在の議事録のお仕事は企業のバックサポートをしている企業で

サポートチームに携わっています。

めちゃくちゃ難しいんです!笑

そんなことも含めながら書いていきたいと思います。

会社員の経験を活かす議事録作成の重要性

議事録は、会議の内容を記録し、参加者間での情報共有を促進する重要な役割を果たします。

コロナ禍以降リモートワークが増えて、今もなお継続されているので、

リモート会議の議事録は、後からの確認や意思決定に欠かせないものとなっています。

だからこそきっちりとらないといけない!って思ってしまうのですが、

専門用語が飛び交いすぎていて頭の中は「??????」でいっぱいです。笑

私の場合、会社員としての経験を何に活かせているかというと

ずばり!!!!

完璧な議事録作成!!ではなく!笑

第一に社員の方とのコミュニケーション!です。

会議の前はねぎらいの言葉をかけ、会議後はタスクの巻取りがあります。

毎回同じ社員の方とは限らないし、

社員の方は超多忙なので、会議後次の会議に行こうとするので

ここはずばっとちょちょちょちょちょちょ!待ってください!

という声かけが必要となるので、コミュ障発揮はできないのです。

議事録については、重要なポイントを見逃さずに記録することに

意識を向けています。決議はもちろんのこと

何気なく談笑しているところだったり冗談交じりで話しているところ

また、その会議の雰囲気も記録しています。

その場の雰囲気はAIにはできないですから貴重な人間力です。笑

在宅ワークでの議事録のメリット

私にとってのメリットの話になりますが、

私は16年間会社員でした。その話は ↓↓こちらから読んでください。

キャリアが長いと会社員マインドはなかなか消えません。

フリーランスになってみて不要な会社員マインドもありますが、

必要なところもやはりあるなと実感しています。

会議に参加する際のスタイルなのですが、

なんか変な顔していますがこんな感じでジャケットを羽織っています。

正直、家なので「あ~ジャケット着たくない~」とは思います。

会議開始15分くらい前まで結構葛藤しています。

なんですけど、、下はというと、、、↓↓こんな感じ!笑

これが一番のメリットです!

しょうもないと言わずです!笑

私にとったらですよ!それとやはり会社員時代の経験があるからこそ

社員の方の気持ちや、会議に臨む姿勢、基本的なビジネスマナーは

備わっているのと、社会の中にいる!と感じることはできます。

 

さいごに

会社員経験があって、家で仕事したいけど、何から始めたらいいか

わからない時は議事録作成やデータの整理等、事務サポートから

始めるといいのかなと思います。専門用語は難しいですが、

それも学び!です!退職してから2カ月が経過しました。

あのまま会社員を続けていたら悩みもなにもかも平行線のままだったけど、

知らない世界に飛び込み、知らなかったこと

出来なかったことができるようになり、日々成長を感じます。

頭はパンパンです!

次の投稿もお楽しみに・・・・♪

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